
挑戦、学び、AI、仕事、発信。日々の試行錯誤から生まれた問いを、自分の経験や会計的な見方をレンズに考えます。何かに挑戦しながら、自分なりの答えを探している人と一緒に、いつもの景色を捉え直す週刊エッセイです。
| Platform | Pricing | Only free issues | Publishes | Twice weekly | |
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| Issues | 15 | Founded | 2 months ago | Last Issue | 30 hours ago |
| Active | Language | ||||

最近、マーケティングを学ぶ中で、「紹介する」ということを改めて考える機会がありました。
もともと私は、どうすれば発信から得られる収益を増やし、もう少し安定させられるのか、ずっと悩んでいました。
有料noteやKindle本を書き、Amazonアソシエイトも使ってきました。
金額は大きくありませんが、収益が生まれる経験自体はあります。
ただ、それを続けられる仕組みにはできていません。
マーケティングを学ぶようになったのも、そのためです。
学んで理解したつ...
Xは、アカウントを作ったまま、ほぼ放置していました。
noteでは記事を書いていたのに、知らない人へコメントするのは少し怖い。
自分の考えを相手の見える場所へ置くことに、ためらいがありました。
そんな私が、Substackではなぜか人の輪に入りたくなり、何を書く場所にするかも決めないまま発信を始めました。
はじめまして、山藤あるとです。
公認会計士・税理士として働きながら、「週刊あるとレンズ」を書いています。
この記事は、見切り発車で始めた...
AIに文章を整えてもらったら、ずいぶん立派になって帰ってきました。
読みやすい。
話の流れもきれい。
言いたかったことも、たぶん間違ってはいません。
でも、少し落ち着かない。
「いつの間に、こんなにきちんとした人になったんだろう」
きちんとしているのは悪くありません。
ただ、私の文章が、自分では買った覚えのない、よそ行きの服を着て帰ってきたような感じがするのです。
最近、AIを使った推敲手順を整理していました...
AIに記事を書いてもらうだけなら、もう私が自分で書くより速い。
悔しがる気もなくなるほど、圧倒的です😅
問題は、その先です。
私の過去の記事や発信軸を踏まえ、テーマを選び、構成を考え、下書きを作り、最後に私らしい文章になっているかまで確かめる。
そんな記事執筆の仕組みを、AIと一緒に作ろうとしています。
ところが、AIとのやり取りは、なかなか減りません。
一本書くたびに、指示を直す。
資料を整理する。
試してみる。
少しずつ精...
Substackには、いろいろな形で発信している人がいます。
言葉で届ける人。
声で届ける人。
絵や写真、映像で表現する人。
まだ望む場所には届いていなくても、
それでも発信を続けている人たちが、
一緒に拳を上げられるような曲です。
まずは、聴いてみてください。
曲名:We Are Substacker
作詞・作曲・制作:山藤あると
We are Substacker!...
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The writers behind this newsletter.
挑戦や日常の途中で見つけた「あれ?」を、セルフツッコミを入れながら考えています。会計とは「見えないものを見える形にするもの」ではないか。そんな視点から生まれた「会計のレンズ」を、AI、学び、仕事、読書などにも向けています。一人では見えなかった景色を、読者と一緒に見つけたい。公認会計士・税理士|2児の父|FF14プレイヤーなので「光の会計士」|note・Kindleでも発信中
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