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週刊あるとレンズ|山藤あると

山藤あると|光の会計士

挑戦、学び、AI、仕事、発信。日々の試行錯誤から生まれた問いを、自分の経験や会計的な見方をレンズに考えます。何かに挑戦しながら、自分なりの答えを探している人と一緒に、いつもの景色を捉え直す週刊エッセイです。

Platform
Substack
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Japanese

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紹介することを、会計士として考え直した

最近、マーケティングを学ぶ中で、「紹介する」ということを改めて考える機会がありました。

もともと私は、どうすれば発信から得られる収益を増やし、もう少し安定させられるのか、ずっと悩んでいました。

有料noteやKindle本を書き、Amazonアソシエイトも使ってきました。

金額は大きくありませんが、収益が生まれる経験自体はあります。

ただ、それを続けられる仕組みにはできていません。

マーケティングを学ぶようになったのも、そのためです。

学んで理解したつ...

30 hours ago
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SNSが少し怖かった私が、「週刊あるとレンズ」を始めるまで

Xは、アカウントを作ったまま、ほぼ放置していました。

noteでは記事を書いていたのに、知らない人へコメントするのは少し怖い。

自分の考えを相手の見える場所へ置くことに、ためらいがありました。

そんな私が、Substackではなぜか人の輪に入りたくなり、何を書く場所にするかも決めないまま発信を始めました。

はじめまして、山藤あるとです。

公認会計士・税理士として働きながら、「週刊あるとレンズ」を書いています。

この記事は、見切り発車で始めた...

3 days ago
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AIに整えてもらった文章が、なぜか自分らしくない

AIに文章を整えてもらったら、ずいぶん立派になって帰ってきました。

読みやすい。

話の流れもきれい。

言いたかったことも、たぶん間違ってはいません。

でも、少し落ち着かない。

「いつの間に、こんなにきちんとした人になったんだろう」

きちんとしているのは悪くありません。

ただ、私の文章が、自分では買った覚えのない、よそ行きの服を着て帰ってきたような感じがするのです。

最近、AIを使った推敲手順を整理していました...

7 days ago
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今すぐ役立たない手間を、明日の自分へ 。繰延資産という会計のレンズで考える

AIに記事を書いてもらうだけなら、もう私が自分で書くより速い。

悔しがる気もなくなるほど、圧倒的です😅

問題は、その先です。

私の過去の記事や発信軸を踏まえ、テーマを選び、構成を考え、下書きを作り、最後に私らしい文章になっているかまで確かめる。

そんな記事執筆の仕組みを、AIと一緒に作ろうとしています。

ところが、AIとのやり取りは、なかなか減りません。

一本書くたびに、指示を直す。
資料を整理する。
試してみる。
少しずつ精...

10 days ago
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We Are Substacker

Substackには、いろいろな形で発信している人がいます。

言葉で届ける人。

声で届ける人。

絵や写真、映像で表現する人。

まだ望む場所には届いていなくても、

それでも発信を続けている人たちが、

一緒に拳を上げられるような曲です。

まずは、聴いてみてください。

曲名:We Are Substacker

作詞・作曲・制作:山藤あると

歌詞はこちら

We are Substacker!...

13 days ago
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  • 山藤あると|光の会計士

    挑戦や日常の途中で見つけた「あれ?」を、セルフツッコミを入れながら考えています。会計とは「見えないものを見える形にするもの」ではないか。そんな視点から生まれた「会計のレンズ」を、AI、学び、仕事、読書などにも向けています。一人では見えなかった景色を、読者と一緒に見つけたい。公認会計士・税理士|2児の父|FF14プレイヤーなので「光の会計士」|note・Kindleでも発信中

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