
自然再生士・薬膳師・作家 2022\ud83d\uddfc東京→\ud83c\udf33高知築150年の古民家に移住 森が大好き!木のお医者さんを目指す 2023山と森のガイドが仕事に 自分で育てたお米とお野菜がおいしすぎる 2026薬膳厨房をつくってます←今ここ
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| Issues | 46 | Founded | 4 months ago | Last Issue | 4 days ago |
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父が天へと旅立ったのは、今年の2月でした。
集落のおじいちゃん、おばあちゃんの歳からしたら、まだまだ若くって。
これからいっぱい、やりたいことがあったろうになあって思うんです。
父は、病を持っていました。
8年くらいでしょうか。
ずっと闘病生活を続けていました。
今から2年くらい前だったかな。
父が、実家の家族と一緒に高知へ遊びに来てくれたことがありました。
体調が完璧ではない中での旅行でした。
ぼくは離れて暮らしていたので、そのころはまだ、父の病気がそん...
もおちゃんからのお知らせです。
いつも、みんな、ありがとう!
今日は、サブスタとは別のお手紙を
あなたに受け取っていただきたくて
この記事を書いてます。
あ、押し売りとかじゃないので、安心してね!
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これまでSubstackでは、
里山での暮らしのことや、
そこで考えたことを、いろいろ書いてきました。
でも、ひとつ。
あまり書いてこなかったことがあります。
創作のことです。
僕はここしばらく、
ずっと物...
食べた後に、体が軽くなる料理をつくりたい。
昨日、ふとそんなことを思いました。
いや、ふと、というより、
ようやく言葉になったのかもしれません。
薬膳厨房つきひのオープンに向けて、いろいろなことを考えています。
どんな料理を出すのか。
どうやって注文してもらうのか。
お弁当なら、容器はどうするのか。
お店に来てもらうなら、お皿はどうするのか。
チラシは。
Instagramは。
告知は。
考えることが、どんどん出てきます。
嬉しい悩みです。
でも昨...
「得意なことをやっていこう」
そんな言葉を、これまで何度も聞いてきました。
もちろん、それは大切なことだと思います。得意なことは続けやすいし、人の役にも立ちやすい。
でも最近、僕は少し違うことも思うようになりました。
もしかすると、苦手だったこと。
悔しい思いをしたこと。
うまくできなくて、恥ずかしかったこと。
そういう経験を乗り越えてきた道のりこそ、自分の生きる糧になるのかもしれない、と。
ぼくにとって、それは料理でした。
高校生のころ、進路相談の紙に...
半年ほどかけて書いた原稿を
僕は出版直前で手放しました。
なかなか思い切ったことをします。
今になって振り返ると、もう少し穏やかな方法はなかったのかと、自分でも思います。
でも、どうしても違うと思ったんです。
「僕が書きたいのは、これじゃない」と。
今朝、里山には久しぶりに、ザーッと雨が降りました。
日照りが続いていたので、屋根を打つ雨音を聞きながら、少しほっとしました。
そんな朝に、僕はこの一年、書き続けてきた物語のことを考えていました。
今か...
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のんびり生きたいのに、なぜか力が入ってしまう人です。 東京から高知へ移住して、田んぼ、野菜づくり、草刈り、水源管理、神祭の準備…。 気づけば、また忙しくなってました。 そんな暮らしの中で、 「ちゃんと味わうこと」を取り戻したいんです。 「忙しさで食事の記憶がなくなる毎日」から、 「少しだけ立ち止まれる暮らし」へ。 道のりを発信しています。 2022 東京→高知 古民家暮らし 山と森のガイド / 自然再生士 / 薬膳師 薬膳厨房を準備中 ぼくもまだ途中です。 あ、「もおちゃん」って気軽に呼んでね
毎日同じ画面を開いて、同じコピペをして、同じ投稿作業をしている人へ。 非エンジニアでもできる「ブラウザ作業のAI自動化」を、失敗込みで実験記録として届けます。 6/6にBrain教材「ブラウザ操作自動化の教科書」を発売予定。 東京ガスを辞め、長野で車中泊しながらAI研修・営業・コーチングをしているペスハムが、現場目線で書いています。 購読者には「自動化したい作業の見つけ方チェックリスト」を配布中。
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